夏休みが終わり、2学期がはじまります。
運動あそびの時間は、自由に自発的に体を動かすのはもちろんのこと、たくさんのしゃべり声が聞こえます。仲間同士や、先生と他愛ない話。
例えばブランコに乗りながら、夏休みにどこに行って楽しかったとか、誰かに嫌なことを言われて嫌だったとか、どんなゲームにハマっているとかいろいろ話をしています。
おしゃべりは、自分の気持ちや考えていることを言語化して表現する最も大事な能力です。
誰を相手にしゃべるか、何をしゃべるか、当教室にはコミュニケーション力の最大のツールを無意識のうちに育てる環境が整っています。
同じ「時間」を同じ「場所」で過ごす「仲間」がいる まさに子育てに必要な三間です。
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